テレビ番組

ここでは、テレビ番組 に関する情報を紹介しています。
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今、プロポーズ大作戦再放送やってますね!?



さて最後、健は礼と結ばれるのか???

なんでかっていうと、「プロポーズ大作戦」が来春
スペシャルドラマ化されるらしいですよ。

幼なじみの2人が、ゴールインできるかを象徴する
ラストシーンがあいまいな表現だったため、
視聴者から問い合わせが殺到していたんだって。

長澤扮するが、新郎(藤木直人)を置いて、
ウエディングドレスのまま駆け出す。

が、山下演じる幼なじみ、の名前を呼び、
振り返ったに笑顔を向け…。

そこでお終いだったよね?

結末は視聴者におまかせみたいな感じで・・・

SPでは、それが明かされるようです。
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自分の感受性くらい自分で守れ
ばかものよ

金八先生が制服でこない転校生の女の子に言った

この言葉が、あれから頭から離れません。

私服を着て登校してくる転校生に「このを貸してあげる」

と彼女の机の上に置いた茨木のり子詩集です。

落ちこぼれ―茨木のり子詩集 (詩と歩こう)落ちこぼれ―茨木のり子詩集 (詩と歩こう)
はた こうしろう /茨木 のり子 /水内 喜久雄
理論社 刊
発売日 2004-01
価格:¥1,470(税込)
発送可能時期:通常3~5週間以内に発送
オススメ度:★★★★★




これもまた、おちこぼれというキーワード。

落ちこぼれは、本当に落ちこぼれなのか?

そんな言葉で、人が人を断罪していいのか?

引っかかります・・・

オール1の落ちこぼれ、教師になるオール1の落ちこぼれ、教師になる
宮本 延春
角川書店 刊
発売日 2006-08
価格:¥1,365(税込)
発送可能時期:通常24時間以内に発送
オススメ度:★★★★★





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キャストは、はぐみ成海璃子竹本に「イケパラ生田斗真

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> 登場人物全員が片思いという美大生たちの切ない恋愛模様を描いた羽海野チカさんの人気マンガ
>「ハチミツとクローバー」(集英社)が、映画神童」などの成海璃子さん(15)主演
> テレビドラマ化されることが明らかとなった。
> 成海さんはヒロインはぐみ役を、はぐみに恋する竹本役を「花ざかりの君たちへイケメンパラダイス
> で人気の「ジャニーズJr.」の生田斗真さん(23)が演じる。
> フジテレビ系で08年1月8日から、毎週火曜日午後9時放送。

映画では、竹本櫻井翔でしたね。テレビでは、生田斗真が演ります。
同じく映画では、はぐみ蒼井優テレビでは、成海璃子です。

映画テレビキャラが全然違うけど、どんなハチクロになるんでしょう。

>「ハチミツとクローバー」は、はぐみに一目ぼれしてしまった主人公竹本はぐみを中心に、
> 美術大学に通う若者たちの恋愛と成長を描く青春ラブストーリー
> コミックス全10巻の累計発行部数が813万部以上というヒット作。
> 2度にわたってテレビアニメ化されたほか、
> 女優蒼井優さんと「」の櫻井翔さん主演映画化もされた。

出てくる全員が片思いのドラマなんです。
う~ん、せつないラブ・ストーリーですな。

> 成海さんは「このマンガが大好きで、演じることが出来て本当にうれしい。
> 世界観のある作品なので、伝わるように頑張りたい」と話している。【渡辺圭】

15歳にして大学生の役をやる成海璃子
頑張れぇ!

まんたんウェブ
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有閑倶楽部、始まりましたねぇ~



赤西仁のファンには、わるいけど・・・
決して赤西批判ではありませんので、ご容赦ください。

あくまでも!あくまでも私の感想なので、そこのところよろしく。

見てる途中、美波扮する剣菱悠理、この子の芝居やけに浮いてるなぁ~
って思って見てたんですよ、最初はね・・・

例えれば、小劇場の役者みたい!なんて感じで。

でも、よくよく見ていると、
”他の役者が、あまりにもキャラ立ちしてない”んですよ。

これは、コメディですよね。
コメディって、ある意味荒唐無稽だからこそ、
キャラをはっきり作ってないと、間延びするし、
見てて、信憑性がもてないし、飽きてくる。

だから、剣菱悠理がひとりテンション上げてても、
なんだかお馬鹿に見えてくるし、
セレブな高校のセレブな奴らって設定になんだか
イマイチ、入っていけなかった。

しかも、原作ではみんなそれぞれが、強い個性の持ち主なはずですよね?
横山裕菊正宗 清四郎、知能明晰でしっかりもののキャラを
表面的な言葉ずらだけで、演じてるだけ。

でも、香椎由宇 鈴木えみ 田口淳之介あたりは、
結構、良かったと思います。

あの美形な黄桜可憐鈴木えみ)が、お腹押さえて何度もトイレに
駆け込むシーンなんて、その見た目とのギャップに
おもしろさを感じたし、

美童グランマニエ役の田口淳之介のあの力の抜けた
王子様っぷりには、なぜか親近感を感じました。

本当の一般の高校生と全く違ったすごさを見せる場面では、
もっと、プレイボーイぶりを遺憾なく発揮してくださいませ。

最後に、松竹梅魅録役の赤西仁さま。

松竹梅魅録は、6人の中では比較的カジュアルな方だけど、
ロックとバイクが好きなちょいワル高校生ってことだけど・・・

う~ん、なんか全体的にけだるい雰囲気なんだよね~~
赤西くんのああいう感じが好きな子が沢山いるのかもしれないけど、

普段のさりげない感じの男の子が、事件となると
信じられない知力と行動力を発揮して、
事件解決するっていう物語なんですよね?

そのギャップとか花々しさとかが、まだ見えてこないし、
最後に女の子に振られてしまうというまたまた、
微笑ましいギャップになったであろうシーンも

あまり、笑えなかった。

裏と表の使い分けが、できてないんじゃないかな。

これはあくまでも私の想像なんですが、

もしかして、木村拓哉 スタイルの演技にこだわってるのかな?

でも、キムタクは、ボソッと「フツウっぽく」台詞言っても、
気持ちはメッチャ入ってるから、みんなを感動させられるんだよ。

表面だけ、フツウっぽく気だるくしても、
気持ちが入ってなかったら、
本当の意味で気だるいだけになっちゃいますよ。

すいません。
これは、あくまでも私一個人の感想なので聞き流してください。

次からを期待してます。
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有閑倶楽部」は、少女漫画界の巨匠・一条ゆかり氏の原作で、
81年から「りぼん」(集英社)で連載開始。



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